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「アート」を前にして、現代人は、「自分が何を感じたか」ではなく「作者が何を伝えようとしてるのか」を知りたがるようになった。
「正しい見方」をしなければ誰かにバカにされる、そういう惨めな不安が常に人々の間に漂っている。
「アート」に対する疑心暗鬼を人々に植え付けてきた評論家たちのふるまいは罪深い。

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