零票確認したくて投票所開く7時まで起きていようとシャークネード5見ながら頑張ってたのに、寝落ちして気づいたら6時55分。零票確認に間に合わず悔いの残る参院選となった。

ouchi さんがブースト

令和最初の国政選挙で、生まれてはじめての零票確認をしてきました。
元年は何かを始めるには良いらしい、と聞いていたので。
後ろの人が待っている中での確認作業は急かされているような重圧を感じますが、箱の中が空っぽなのをしっかり確認してきました。
まぁ、空っぽなのは当たり前の事ですが、これが当たり前だと思える・言える我が国は良いなー、と。
これからもまもって行かないといけないな、と思うので、まずは一人の国民としてこれからもしっかり投票して行きたいです。

gmail経由のメール送受信ができないと思ったら、googleがうちのアドレスのMXレコードのルックアップに失敗してる。(↓で確認)
toolbox.googleapps.com/apps/di

他の手段だとちゃんとMXレコード見えてるし、gmail通らないメールは届いてる。

googleが狂ったのか、うちが使ってるDNSサーバがgoogleを蹴ってる?のか、謎だ。
困った。

単純な多項式計算程度であればこういう「置き換え」について(テクニックとして)理解できる人でも、ことラムダ計算やプログラミングになると「置き換え」による理解が困難になる。
落ち着いて順序立てて考えれば、単純な「置き換え」の積み重ねにすぎないにもかかわらず。

ouchi さんがブースト

めっちゃ混乱するスゲー設問だ

数学の問題っていうよりも国語の問題っぽいぞコレ

中学生の数学定期テストが難解過ぎて議論紛糾「多項式を文字でおくことが出来るのはなぜ?」
togetter.com/li/1364497

状況や条件によって悪事をしない人間は、状況が許せば悪をなすかもしれない。
だが、自分がそうではないなどと信じる人間よりもよほど正直で御しやすいともいえる。

Fediverseに本当に必要なのは分散AI

「アート」を前にして、現代人は、「自分が何を感じたか」ではなく「作者が何を伝えようとしてるのか」を知りたがるようになった。
「正しい見方」をしなければ誰かにバカにされる、そういう惨めな不安が常に人々の間に漂っている。
「アート」に対する疑心暗鬼を人々に植え付けてきた評論家たちのふるまいは罪深い。

もし永遠の命といっしょに、1年ごとに体感時間の速度が1/2になるという呪いをかけられたとすれば、どうなるか。

ちなみに、もしブラックホールが「ブラックホールもどき」であったとしても、それが脱出困難であることには変わりない。

何しろ落下しているままだと有限の固有時間をどんどん消化してしまうので、早く脱出しなければ、ブラックホールもどきの表面に「凍りつく」ことになる。

二つの立場は、無限の時間が経過した後に何があるか?という部分で異なるだけである。なので、当該天体を外から見ているだけでは(実際に自ら落下してみなければ)、どちらが正しいか知りようがない。

ただ、ブラックホールにまつわるいくつかの議論(情報量の問題とか)については、こうした立場の違いは一定の意味を持つと思われる。
議論をより見通しよくするかもしれないし、議論そのものが擬似問題に過ぎなかった、なんて結論だってありうる。

後者は、物質に与えられている物理的時間とは宇宙全体の無限の時間である、と考える。固有時間はその無限の時間の上に(物理現象で測れる形で)マッピングしたものにすぎない。
つまり、落下する物質は無限の物理的時間を有限の「見かけの」時間にしてしまっただけであり、物理的時間を延長するという特別扱いはない、ということだ。

この立場から見ると、落下する物質たちは事象の地平面を作ることなく、ただ固まって、宇宙の無限の時間を外にいる物質たちと共有する。
ただし、外にいる物質たちは無限の時間を経験する一方で、落下する物質たちは(自由落下から抜け出さないかぎり)有限の時間のみを経験する。

「延長時間」を認める立場、認めない立場、を比べてみる。

前者は物質の(あるいは自由落下の)固有時間を物理的な時間とみなす立場といえる。
落下する物質の固有時間は、事象の地平面ができるまでで有限となる。もし地平面ができないとすると、物質の固有時間は有限で断絶することになる。だが、地平面の内と外はシュバルツシルト解の上では連続しているので、物理的な時間が理由もなく断絶するのはおかしい、というわけだ。

いっぽう後者は、物質の固有時間を現象論的なものとみなす。

このギリギリの状態というのは無限遠座標系から見たものなので、当の物質たちはシュバルツシルト半径を踏み越えて事象の地平面を作るはずだ、という意見もある。(というか世間的にはそう考えられている)
だが、この意見には若干の留保がある。

まず、実際に事象の地平面ができるとしても、それは宇宙に 無限の 時間が経過した後のことである。

そしてこの問題の核心だが、宇宙の無限の時間のさらに先に、落下する物質のための「延長時間」を継ぎ足すことが正当かどうか、という点がクリアでない。

物質が、縮退圧などの支えを失って、重力にまかせて中心へと落下するとき、その時間経過はゆっくりになる。特に(自分より内側にいる質量により決まる)シュバルツシルト半径に近づけば、時間経過は限りなく0に近づく。
その結果、無限遠座標系から見ると、物質の落下は停滞する。

これが中心からの任意の半径において起きるので、物質は皆、自分のシュバルツシルト半径に踏み込む手前で停滞する。
こうして、どの半径で切っても「事象の地平面」ができそうでできないギリギリの状態になる。

注意点として、ブラックホールを表すとされるシュバルツシルト解は「無限の過去から無限の未来まで定常的に存在するブラックホール」を表していて、現実の星などが潰れてブラックホールになる過程を示すものではない。

私見だが、「事象の地平面が出来ている」という素朴な意味でのブラックホールは、実は存在しないと思っている。
(ただし傍目には、素朴なブラックホールとブラックホールぽい何かの区別はつかない)

ブラックホール撮影、初の成功 国立天文台など国際チーム
itmedia.co.jp/news/articles/19

CPU脆弱性パッチについて調べてたら、パッチの効果を制御するInSpectreというツールが見つかった。
InSpectreによると、確かにパッチの効果が有効になってるとわかった。
そのうち、無効化してどのくらい違いが出るか試してみよう。

ここ一ヶ月でその手のパッチというとKB4465065っぽいが、よくわからん。
セーフモードだと以前の(CPU脆弱性が騒がれる前の)性能が出るから、SSD自体は問題なし。

PCのSSDのフルバックアップを取ってたら、先月よりも2倍時間がかかる。
妙だと思ってCrystalDiskMarkで測ってみたら、SSDのランダムアクセス性能(Q32T1)が半減してた。(シーケンシャルアクセスは変わってない)
Intel CPUの脆弱性パッチの影響か?

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