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ouchi さんがブースト

表現規制を支持する側の言い分として「目立つようになったのが悪い」というものがあるが、この言い分はLGBTを叩く人たちにもよく見られる。

さて国際社会はといえば、かたや表現規制に肩入れし、かたやLGBTに肩入れしている。
この不整合な光景を見るだけでも、リベラルと呼ばれるものに対して暗澹たる気持ちになる。

ouchi さんがブースト

一部の自称フェミニストの方の行動で「フェミニスト」が悪口になってて絶望感しかない。かつての「クソフェミ」って単語もどうかなと思ってたけど、余計悪くなった感…

「○○のついでに○○をする」「まとめて片付ける」「順序よく進める」
といった短期的効率化は、長期的には非効率となる。

わかっていても癖は改まらない。

(1)鵜呑みにしない
(2)裏を取る
(3)自分で調べるほどの興味のないものはさっさと忘れる

創作物が人に悪影響を与えるという言説は、ある意味正しい。
現に、人類最大のフィクションである宗教は、一部の人々を狂わせ、社会を抑圧的なものにするための活動へと走らせている。

量子論の専門家「一般人には不思議に思えるかもしれないが、何ら不思議なことはない」
一般人「そもそも何が不思議なのかがわからない」
専門家「ほら!ここ!不思議でしょ!」
一般人「あ~確かに不思議だ」
専門家「でも不思議じゃないんだよ」
一般人「……どっちだよ」

数理物理の研究者が数学基礎論を不要と断じるのは滑稽だ。
同じ情緒に従えば、世間一般の人々も重箱の隅をつつく数理物理など不要と断じるだろう。

twitter.com/makotosakurai13/st

Azure上だと40量子ビット以上のシミュレーションもできる……らしい。
16TB以上とか気が遠くなる。10量子ビット追加するごとに1000倍だし。

Microsoft Quantum Development Kit を試してみた。

手元のPCだと28量子ビットを確保するのが限界だった。(使用メモリ4GB)
状態一個あたり16バイト使ってるのね。

余弦定理なくても、三角形の相似比で解けるのは解けるか……それでも初等的って感じじゃないなあ。 

今週の算チャレは初等的に解けず。余弦定理を使ってしまった……

原因なんとなくわかった。CLIP STUDIO だ。

CLIP STUDIO PAINT が動作中、いろんなソフトのメニュー、ダイアログ、ツールチップが表示されて5秒後にGPUの3D負荷にピークが現れるという謎現象。
特にツールチップに反応するのがひどい。日本語入力モード切り替えるときに、ツールチップ表示→5秒後にGPU負荷ピーク→キー入力がひっかかる、となってストレス溜まる。
もうそこら中に負荷ピークを起こすツールチップ地雷がある状態。

ただこの現象、もう一つのPCだと起こらない。
FCUとCLIP STUDIO, どんな化学反応を起こしてるのやら。

Win10 に Fall Creators Update 適用してから重くて仕方ない。

猫の「きー」は、自分がちょうど収まる箱をお気に入りの寝床にしている。
「きー」が起きてるか寝てるかには次のルールがある。

(1)箱を開けて起きていた場合、箱を閉じて12時間待ってまた開けると必ず寝ている。
逆に、箱を開けて寝ていた場合、箱を閉じて12時間待ってまた開けると必ず起きている。

(2)箱を開けて起きていた場合、箱を閉じて6時間待ってまた開けると起きている/寝ている確率は50%/50%である。
箱を開けて寝ていた場合、箱を閉じて6時間待ってまた開けると起きている/寝ている確率は50%/50%である。

さて、「きー」が起きているのを確認した後、箱を閉じている間、箱の中で「きー」は起きているのか?寝ているのか?

mastodon.maho-do.jp/media/uCPV

光速度が2倍になれば、ディラック方程式の解も時間変化が2倍になる……という説明では、この場合意味がない。
もともとディラック方程式はマクスウェル方程式と同じローレンツ共変性を「仮定して」導出されたものだ。
ディラック方程式に依存する上記の説明では、電磁場と荷電粒子の場が「たまたま同じローレンツ共変性に従う」という「偶然」を言い換えてるにすぎない。

特殊相対性原理という包括的で強すぎる原理を、偶然ではなく何らかの必然として捉えられるモデルがほしい。

荷電粒子の質量が実はその周囲に広がる電磁場のエネルギーによるものだということを鑑みると、電磁場のふるまいが変われば荷電粒子の質量も変わる、という見立ては自然に思える。
ただ具体的にどう理解すればいいかがなかなか見えない。

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